2007年11月01日

蒼井優ちゃんイベント情報☆☆

イベント:第2弾トラベル写真集『ダンデライオン』発売記念握手会


ぴかぴか(新しい)福屋書店銀座店 HP→http://www.fukuya-shoten.jp/event/#850
2007年11月24日(土) 13:00〜


ぴかぴか(新しい)渋谷LIBRO HP→http://www.libro.jp/web/topics/index.php
2007年11月25日(日) 13:00〜


※詳細は各店HPをご覧下さい。

posted by ユウ at 12:32| 蒼井優 イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

舞台見に行ってます!オリラジ藤森慎吾「蒼井優ちゃん大好き」

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お笑いコンビ、チュートリアル、オリエンタルラジオと俳優、山本裕典(19)がレギュラー出演するフジテレビ系バラエティー番組「ジャンプ!〇〇中」(水曜後10・0、17日のみ後9・0)の制作発表が15日、東京・台場の同局で行われた。

 オリラジの藤森慎吾(24)=写真上=は番組名にかけて「恋愛中です。蒼井優ちゃん=同下=が大好きで、舞台を見に行ったりしている」と告白。山本は「楽屋で『蒼井優ちゃんと共演したことある?』と聞いてくるんですよ」と暴露していた。


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    (引用 サンスポ


山本君が共演してたら何なんだわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)
芸人さんには気よつけろパンチ

posted by ユウ at 10:32| 女優 蒼井優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

壮快現代人への応援歌

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松尾スズキが自作を脚本・監督した。仕事に恋に行き詰まり、精神科病院に収容されたヒロインが、様々な事情を抱える患者たちと交流し、自己を開放するまでを描く。ブラックな笑いにあふれた松尾版「オズの魔法使い」だ。

 閉鎖病棟の保護室クワイエットルームで目覚めた明日香(内田有紀)。退院には同居中の恋人・鉄雄(宮藤官九郎)の同意が必要だった。14日間の入院の中で、経緯が明らかになっていく。

 内田が吐しゃ物まみれも何のそのの女優魂を発揮。体当たりで切羽詰まった女性の悲哀とたくましさを熱演する。拒食症患者役の蒼井優、過食症の元アダルト女優役の大竹しのぶも圧巻。鉄雄の能天気な子分を演じる妻夫木聡も笑いを誘う。

 重く、ハードな話ながら、後味はさわやか。誰もが「クワイエットルームにようこそ」となりかねない時代。現代人の応援歌になっている。1時間58分。渋谷・シネマライズなど。全国公開中。
   (引用  読売新聞



是非、お友達を誘って見に行ってみてくださいexclamation×2
     
posted by ユウ at 10:48| 蒼井優 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

映画 世界が見たTOKYO

「外国人の目に、この大都市はどう映っているのだろうか?」。その答えを探ろうと現在、仏の映画会社が東京をテーマに映画を製作している。タイトルは「TOKYO!」。メガホンをとるのは、韓国のポン・ジュノ監督ら世界を代表する気鋭3人。来年のカンヌ国際映画祭で発表し、世界の人々に“東京”の姿を伝える。(戸津井康之)   

 企画したのはパリの映画会社コム・デ・シネマに所属するプロデューサー、吉武美知子さん。20年近くパリで過ごし映画製作にかかわる中で、フランスをはじめ世界の映画監督や俳優の多くが東京に強い関心を持っていることを実感したという。

 「かつて“異国趣味の一地域”としてしか見られていなかった東京が、今は世界のどこにも存在しない“絶えず変化し続ける集合体都市”としてとらえられている。外国人がイメージする東京を映像で具体的に見てみたい」。そう思いたって映画化を企画。数年前から監督選びなどを進めてきた。

 リストアップした監督は約10人。交渉の末、東京に強い関心を示し独創的な脚本を仕上げてきたポン監督と、フランスのミシェル・ゴンドリー監督、レオス・カラックス監督の3人に決定した。

 吉武さんが3人に提示した撮影条件は「東京で撮ること」のみで、テーマも設定も自由。第一陣として8月、ポン監督が単身、東京に乗り込み撮影を開始した。

 昨年の「グエムル」のヒットでハリウッドからの声が掛かっていたポン監督は、他の依頼をすべて断り、この企画に専念することに。選んだキーワードはは「引きこもり」と「地震」。

 「東京の満員電車に乗って考えさせられた。ぎゅうぎゅう詰めになりながらも一人ひとりが必死で自分の狭い空間を守っている。人口が多く華やかな街である一方、孤独や閉塞(へいそく)感を感じている人が多いのでは? 地震は韓国ではめったに発生しないから驚異に感じた」

 監督以外、スタッフは全員日本人。俳優は自身がファンという香川照之、竹中直人、蒼井優の3人。ロケ地は繁華街の雑踏や下町の路地などを選んだ。

 ポン監督は「日本俳優との共同作業も刺激的でした。“僕が感じた東京”を先輩監督の2作品と比べながらどう見てもらえるか。今から楽しみ」と期待している。残る2人の監督の撮影も順次始まり、来年中の公開を予定している。日本、フランスなど世界50カ国で上映される。
   (引用 YAHOOニュース
posted by ユウ at 10:19| 蒼井優 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

内田有紀「松尾監督と一緒に戦った」と自負。「クワイエット」初日

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[eiga.com 映画ニュース] 松尾スズキが、第134回芥川賞候補作になった自身の同名小説を映画化した「クワイエットルームにようこそ」の初日舞台挨拶が、10月20日に行われた。会場の東京・渋谷のシネマライズには、主演の内田有紀、宮藤官九郎、りょう、松尾スズキ監督が来場した。

 アルコールと薬物過剰摂取により、精神病院内の“クワイエットルーム”と呼ばれる保護室で目を覚ました28歳のバツイチライター明日香(内田)。担当医と同棲相手の鉄雄(宮藤)の同意を得られないと退院できない彼女は、入院患者たちと一緒に生活することになり……。

 内田は9年ぶりの主演作の公開初日ということもあり、「松尾さんと一緒に戦いながら作った思い入れの強い作品なので、皆さんに見てもらえるのが嬉しい」と、満足げな表情を浮かべた。松尾監督も「褒められたい一心で撮った映画です。今はメディアが発達していろんな形でこの映画を褒めることが出来ると思うので、皆さんも褒めて褒めて、無理にでも褒めて!(笑)」とやや強引に映画をアピールした。

 この日はキャスト・監督によるお互いへの質問タイムが設けられ、内田の「松尾さんが今の仕事をしてなかったら何をやっていた?」という質問に対して、松尾監督は「やっぱりお笑いが好きなので、“ユーモア講座”の講師でもやってたんじゃないかな。カルチャースクールのカルチャーヒーローです」と珍回答。また、りょうは「パンチやキックをしてくる」と2歳になるやんちゃな息子の子育ての悩みを、同じく幼い娘を持つ父親である宮藤に相談するなど、一風変わった舞台挨拶に客席からは終始笑いが巻き起こっていた。

 「クワイエットルームにようこそ」はシネマライズほかにて全国公開中。
     (引用 YAHOOニュース

posted by ユウ at 10:23| 蒼井優 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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