2007年10月19日

宮迫“17歳”若手女優、仲里依紗から「お父さん!」

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水道工事で生計をたてるダメオヤジが、ある日純喫茶のマスターへと転身した人生を描いた映画『純喫茶磯辺』(2008年公開予定)の撮影が16日(火)、クランクアップを迎え宮迫博之(雨上がり決死隊)と、若手女優として注目を集めている仲里依紗が会見に応じた。

延べ20日間の撮影を終えた宮迫は「人見知りの僕が、こんなに楽しかった現場はありません!里依紗ちゃんも人見知りで、初日から3日間ぐらいはお互い“ガン無視”でしたが(笑)。その後打ち解け、里依紗ちゃんとは本当に親子になれたんじゃないかと思います」とコメント。また、仲も「宮迫さんのことをこれからもお父さんと呼ばせて頂きたいです!(宮迫を見ると)つい吹き出してしまうので、笑いを堪えるのが必死な現場でした。私の演じる咲子という女の子は、基本的にはいつもふてくされているキャラなのにおかしくて…お陰様で腹筋が鍛えられ、本当の親子になれた気がしますね」と茶目っ気たっぷりに話していた。

 仲は元「CANDy」専属モデルで、来年は今作を含め3本の映画に出演予定。宮崎あおい、蒼井優などに続く大型女優として期待されている。
    (引用 YAHOOニュース



今後の活躍にも大注目ですわーい(嬉しい顔)exclamation×2
posted by ユウ at 10:34| 女優 蒼井優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

オリラジ藤森が蒼井優に「片思い中」

オリエンタルラジオの藤森慎吾(24)が、女優蒼井優(22)に「片思い中」であることが15日、分かった。相方の中田敦彦(25)によると「休みの日は(藤森が)優ちゃんの事務所付近をうろうろしている」らしい。この日、先輩のチュートリアル、山本裕典(19)と進行役を務めるフジテレビ系バラエティー「ジャンプ!○○中」(17日スタート、水曜午後10時)の発表会見が行われ、席上、藤森が「今の○○中」として告白した。山本も「確かに蒼井優ちゃんの話題を聞いてくる」と証言し、藤森を慌てさせていた。
   (引用 YAHOOニュース
posted by ユウ at 10:35| 女優 蒼井優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

オリラジ・藤森「蒼井優ちゃんに○○中です」

お笑いコンビ・オリエンタルラジオが15日、東京・台場のフジテレビで17日午後9時スタートの新バラエティー「ジャンプ!○○中」(水曜・後10時)の会見に出席した。

 チュートリアル、バラエティー初出演の山本裕典(19)とともに「逃走中」「執筆中」など「○○中」の企画に挑戦する。番組スタートの心境を聞かれた藤森慎吾(24)は、「蒼井優ちゃんに『恋愛中』です。この番組を見て欲しい」と告白。中田敦彦(25)に「性欲が旺盛。収録が終わるたびに出演女性について『あの子、マジいけるわ』と報告するのはやめて」と言われたチュートリアルの徳井義実(32)は「性は徳井のエネルギーなんです」と力説していた。
     (引用 YAHOOニュース



もしこの番組を蒼井優ちゃんが見たら・・・
恋愛に発展するのか??・・・ないなわーい(嬉しい顔)exclamation×2

posted by ユウ at 10:42| 女優 蒼井優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

内田有紀、蒼井優らが明かす松尾監督の素顔「クワイエットルームにようこそ」

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[eiga.com 映画ニュース] 第134回芥川賞候補となった同名小説を、著者である松尾スズキ自らが監督した「クワイエットルームにようこそ」。10月9日、東京・品川のクラブeXにてWELCOME PARTYプレミア試写会が行われ、松尾監督のほか、主演の内田有紀、宮藤官九郎、蒼井優、りょうが舞台挨拶に登壇した。

 オーバードーズ(薬物過剰摂取)により精神病院の閉鎖病棟に入院させられたバツイチライターの明日香(内田)が、そこで出会った個性の強い入院患者たちと過ごす14日間を描いた本作。松尾監督は、9年ぶりの映画主演となる内田について「プロフェッショナル。30日間というすごくタイトな撮影の中、全シーンに出演するには相当コンディションに気を使わないといけなかったはず。さすが『TENCAを取ろう!〜内田の野望〜』(94年の内田のデビューシングル)と歌っていただけのことはある」と大絶賛。これに対し、内田は「撮影に入る1カ月前から松尾監督と話し合い、同志のような信頼関係を築くことができた。清々しい気分になる作品に仕上がっていると思う」と、撮影を振り返り手応えを語った。

 一方、蒼井らは「松尾監督は、“目を四角くまわして”とか、初めて聞くような演出の連続だった。おかげで、疲れているはずなのに現場には笑いが絶えなかった」(蒼井)、「監督からは、“そこで注射器をシャキーン!”とか、“パラパラってして”とアドバイスされました(笑)」(りょう)と松尾監督の独特の演出法を暴露。思わず「それじゃボキャブラリーが少ないみたいじゃないか」と慌てた監督だったが、最後には「ヘビーな話なので見ていてくたびれるかもしれないが、ヘビーなこととおかしなことは普段の生活の中でも同時に起こっていると思う……というと堅苦しいね(笑)。つまり、アクションあり、笑いありの楽しい娯楽作品です!」と締めくくった。

 「クワイエットルームにようこそ」は10月20日より全国公開。

「クワイエットルームにようこそ」オフィシャルサイト

     (引用 YAHOOニュース



撮影は楽しく進んでいったみたいですねわーい(嬉しい顔)
今まで見たことない、蒼井優ちゃんの演技が見れる映画かもexclamation×2

posted by ユウ at 10:33| 蒼井優 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

松ケンが永作博美に本気で恋した?「人のセックスを笑うな」完成

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[eiga.com 映画ニュース] 永作博美と松山ケンイチが10月9日、スペースFS汐留(東京・新橋)にて開催された主演映画「人のセックスを笑うな」(08年正月第2弾公開)の完成披露試写会で、共演の蒼井優、忍成修吾、監督の井口奈己とともに舞台挨拶を行った。

 「人のセックスを笑うな」は、19歳の美術学校生みるめ(松山)と20歳年上の講師ユリ(永作)の恋を描いた青春映画。「これまでは役にどれだけ自分を近づけるかを意識してきたけど、今回の役は僕自身といっても過言ではない。カメラの前にいる自分が現実かと思うくらい楽しめた。この作品は、僕のためにあるのではないかと思ったほど」と熱く語る松山は、実年齢でも15歳年上の永作に「本当に恋してしまったようで、今日も会ったらドキドキした」と舞台上で“告白”。「永作さんは色っぽいので見とれてしまう。距離が近くなればなるほど、その笑顔を独り占めできる。僕の宝物です」とベタ惚れの様子で、今月14日に37歳の誕生日を迎える永作に、用意された花束をひざまずいて捧げ、場内を熱くさせた。

 そんな熱烈ラブコールを受けた永作は、年下の魅力を「若さゆえの葛藤」とコメント。松山についても「何事にも本気で悩み抜いて、真摯に芝居をしていると思った」と、その悩む姿を温かく見守っていた様子。20歳年下との恋愛については、「頭で考えれば出来ないけど、好きという感情はそれが全て。好きになってしまえば、何も考えずに突き進んでしまうかも」とその可能性を示唆。現実にも松ケンにチャンスはある?

 一風変わったタイトルの本作だが、原作は第41回文藝賞を受賞した山崎ナオコーラの同名小説。井口監督は「タイトルに“セックス”と入っているだけで、ロケ地から撮影を断られたりした。そのたびにポルノ映画じゃないと説明しました(笑)」と苦労話を明かし、それを受けて松山も「ポルノじゃないですから。恋愛映画ですけど、人の汚い部分もずるい部分も描いた人間ドラマとして見てほしい」と締めくくった。
     (引用 YAHOOニュース

posted by ユウ at 13:21| 蒼井優 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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